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【メンエス攻略】絶対に失敗しない持ち物リスト&セラピストがドン引きするNGアイテム

こんにちは、メンエスジャンキーのゆっきーです!

「初めてメンエスを予約したけど、手ぶらで行っていいの?」
「何か特別な持ち物は必要?」

結論から言うと、リュックがパンパンになるような荷物は不要ですが、最低限「これだけは持ってこい」という必須アイテムが3つあります。

今回は、400万円以上をメンエスに使ってきた僕が、失敗しないための「スマートな持ち物リスト」と「絶対に持って行ってはいけないNGアイテム」を解説します。


目次

メンエスの必須持ち物リスト(これだけでOK)

1. 「十分な現金」が入った財布(最重要)

メンエスのお会計は、ほぼ9割のお店が「現金先払い」です。
まれにクレジットカード対応の店舗もありますが、マンションの一室で決済端末のエラーが出たり、履歴を残したくなかったりする理由から、現金が最もスマートで確実です。

👇 ここがポイント
基本コース料金だけでなく、「指名料」+「オプション代(最低3,000〜5,000円分)」を含めた額を持っていくこと。
「すごく良い嬢だったからオプションをつけたいのに、現金が足りない…」となってATMに走るのは、最高にダサいですし、ムードもぶち壊しになります。

2. ブレスケア・ミンティア系のタブレット

メンエスの施術中、特に仰向けでの顔周りのマッサージや、密着タイムではお互いの顔が数センチの距離になります。
タバコ、コーヒー、ニンニク料理の匂いがする客は、セラピストから「早く終わらないかな(密着したくない)」と距離を置かれます。(=当然、際どいサービスは受けられません)
入室10分前には必ず口に入れてリフレッシュしておきましょう。

3. ヘアワックス等の整髪料(必要な人のみ)

メンエスでは最初と最後にシャワーを浴びます。当然、髪は濡れてセットが崩れます。
お店の洗面台に使い捨てのクシやドライヤーはありますが、整髪料まで完備しているところは少ないです。
施術後にバサバサの髪で帰るのが嫌な人は、小さな旅行用のワックス忍ばせておくと便利です。


これを持っていくと警戒される「NGアイテム」

逆に、持っていくとセラピストから「この客、ヤバい奴かも…」と警戒されるアイテムもあります。

⚠️ ゴム(コンドーム)

基本的には「見えないように隠しておく」のが鉄則です。
表向きのメンエスは本番行為が禁止されている業態なので、カバンを開けた時にポロッと落ちたりすると、セラピストから「この客はルール違反を強要してくる」と警戒され、塩対応(ド健全マッサージ)になるリスクがあります。
ただし、「本当に限られた特別な嬢」と「ある条件」を満たした時にだけ、ワンチャン必要になる場面が訪れることも。持っていくなら、絶対にバレないように鞄の奥底に忍ばせておくのが大人の身だしなみです。

❌ 大きすぎるリュック・旅行カバン

出張帰りなら仕方ないですが、普段から荷物が多すぎる客は「部屋を汚しそう」「何が入っているか分からなくて怖い(盗撮カメラなど)」と警戒される要因になります。
メンエスには、スマートなサコッシュやボディバッグ、小さめのカバンで行くのが一番ウケが良いです。


「スマートな客」は、最高のサービスを引き出す

なぜ持ち物や身だしなみが重要なのか?

それは、セラピストも人間であり、最初の「第一印象」であなたへのサービスレベル(寛容度)を決めているからです。

現金主義でサッと支払いを済ませ、いい匂いがして、荷物もスマートな客。
そんな大人の男性には、セラピストも「もっと気持ちよくしてあげたい」と自然に思うものです。

逆に、どれだけ準備を完璧にしても、「担当のセラピストがハズレ(塩対応・写真詐欺)」であれば、その日は地獄の苦痛に変わります

確実に「天国」を味わいたいなら、事前の情報収集を絶対に妥協しないでください。

📖 手ぶらで行って最高のアリバイを作れる神嬢レビュー:

準備を完璧にして、極上の癒やし空間へ飛び込みましょう!


メンエスジャンキーゆっきーでした!
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