こんにちは、メンエスジャンキーのゆっきーです!
「メンエスに行く時って、どんな服を着ていけばいいの?」
「スーツ? それともジーパンとTシャツでいい?」
メンエス初心者が意外と悩むのが「服装」です。
結論から言うと、ドレスコードは一切ありません。でも、服装選びをミスると、受けるサービスの質(密着度や寛容度)が露骨に下がります。
今回は、400万円以上をメンエスに使ってきた僕が、「メンエスで最もモテる(=いいサービスを引き出せる)服装」と「NGな服装」を解説します。
メンエスにおける服装の「正解」
メンエスのセラピストは、あなたが部屋のインターホンを鳴らし、ドアを開けた瞬間の「数秒間」で、あなたを値踏みしています。
この客にはどこまで密着していいか、どこまでサービスしていいかを、第一印象で直感的に決めるのです。
正解は「清潔感のあるスマートカジュアル」
一番間違いがなく、セラピストからのウケが良いのがこれです。
- 夏:無地のきれいめなTシャツ + 細身のチノパン + きれいなスニーカー
- 冬:スッキリしたニット or ジャケット + 細身のパンツ
「休日にちょっと良いレストランにランチに行く」 くらいの服装をイメージしてください。気合を入れすぎる必要はありませんが、「無難で小綺麗な大人の男」を演出するのが最も有利です。
スーツ・仕事着も実は高評価
仕事帰りに行く場合、スーツやオフィスカジュアルで全く問題ありません。
むしろ「ちゃんとした仕事をしている人=変なトラブルを起こさない安心な客」というプラスの印象を与えやすいため、セラピストは警戒心を解きやすくなります。
(ただし、夏場の汗だくでシワシワのスーツはマイナスなので注意!)
セラピストにドン引きされる「NGな服装」3選
どんなにお金を積んでも、以下の服装で現れた客には、セラピストは「必要最低限の仕事しかしようとしない(=密着せずに健全マッサージで終わる)」確率が高いです。
1. 「不潔」に見えるダル着
- 首元がヨレヨレのTシャツ
- 膝の抜けたスウェットパンツ
- ボロボロのサンダルや、泥のついた靴
メンエスは女性と肌を密着させる至近距離のサービスです。「不潔そう」と思われた瞬間、セラピストは防衛本能から距離を取ります。
2. ヤンキー感・オラオラ系
- 派手な柄のシャツや、過度なハイブランドのロゴまみれ
- ジャラジャラのアクセサリー
メンエス嬢が一番恐れているのは「トラブル」と「理不尽なキレられ方」です。威圧感を与える服装は、彼女たちを萎縮させ、心を閉ざさせてしまいます。
3. キツすぎる香水
服装の一部ですが、香水のつけすぎは絶対NGです。
狭い密室で強烈な匂いが充満すると、セラピストは息苦しくなり、「早く帰ってほしい」としか思えなくなります。無香料の制汗剤で汗の匂いを抑える程度がベストです。
アリの客になれば、世界は変わる
服装や匂いに気を配り、「清潔感のある紳士的な客」として入室したあなたは、すでに他の適当な客と比べて1歩も2歩もリードしています。
セラピストに「この人なら密着してもいいな」と思わせることに成功すれば、あとは極上の癒やしと、際どいタッチを楽しむだけです。
しかし、自分の準備だけ完璧にしても、相手のセラピストのポテンシャルが低ければ意味がありません。
服装を整えた大人の男には、それに相応しい「本当にレベルの高いセラピスト」が必要です。
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「ハズレ」の店で妥協せず、僕のガチレビューを参考に、あなたの清潔感に応えてくれる極上の空間を探し当ててください。
メンエスジャンキーゆっきーでした!
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